OwnersBookの評判、将来性、安全性で口座開設

OwnersBookの評判とは

OwnersBookが目指すもの

OwnersBook(オーナーズブック)は不動産特化型のソーシャルレンディング会社です。

 

「OwnersBookの評判どうなのですか、クレームとかないんですか」とセミナーで直接執行役員さんに聞きました。
一呼吸置いて「画面が、見ずらいとか、たまにいわれることありますが・・・」その程度のようです。

 

みんなのクレジットやmaneoほど知名度もありませんが、着実に業績を上げている会社がOwnersBookです。悪い評判はまず聞こえてきませんね。

 

ソーシャルレンディングは、融資型クラウドクレジットで個人や事業にネットを通じてお金を融資する新しい仕組みです。元本保証ではありませんが、元本が少なくなることも
今のところありません。(2017年3月現在)

 

だから仲介に入るソーシャルレンディング会社の評判、信用が大事になります。特に不動産は商品を選ぶプロの目が必要です。ロードスターキャピタルが親会社のOwnersBookならそこが安心感の源です。

 

ソーシャルレンディングはネットで発展したフィンテック、新興金融産業です。日本でも急激に市場規模が増大しています。その反面、日本の法的な制約もあり、匿名組合契約のためどこに出資いているのかわかりません。

 

その点、OwnersBookはできる限りの不動産情報、融資情報を開示してくれます。ありがたいことです。

 

2017年3月現在、約20社のソーシャルレンディング運営会社があります。OwnersBookはソーシャルレンディングの口座開設、分散投資に是非とも入れたい会社です。
OwnersBookは私が口座登録して、投資した会社のひとつです。

 

ロードスターキャピタル口座情報

 

 

その最大の理由は不動産ファンドを扱うソーシャルレンディング会社として将来性、堅実性ともナンバー1と言っても過言ではないことです。
今後も、不動産を扱うクラウドファンディング会社が続々誕生しそうですが、不動産ファンドではここだけに絞ってもいいのかもしれません。

 

 

OwnersBookは不動産ファンドに特化した顔が見えるソーシャルレンディング会社です

OwnersBook右肩上がり

 

2014年9月からスタートしたOwnersBookはロードスターキャピタル株式会社のクラウドファンディング部門です。
ロードスターキャピタルは不動産売買のコーポレートファンディングを業務の主体として行っています。
将来的な柱としてクラウドファンディングにも積極的に力を入れています。

 

ロードスターキャピタルは約30名ほどの会社ですが、不動産のプロフェッショナル集団です。
宅地建物取引資格所有者が13名、不動産鑑定士資格所有者が5名と不動産・ファイナンス関連所有者が多数在籍しています。またその方々の大多数はは投資業務経験者です。

 

グループ全体の不動産に対するポテンシャルの高さは他の会社に負けることはないでしょう。これが不動産ファンドならOwnersBookで間違いない私の理由です。

 

OwnersBookの詳しい内容はコチラ⇒https://www.ownersbook.jp/

 

 

 


OwnersBookの特徴

OwnersBookの仕組み

OwnersBook(オーナーズブック)は、ロードスターキャピタル株式会社が提供するソーシャルレンディングサービスです。

 

インターネットで集めた資金を不動産担保付のローン型案件に投資し、そのリターンを還元するビジネスモデルを展開しています。
ほかのソーシャルレンディング会社とは何が違うでしょうか。他の会社と重複する点は多々ありますが、まとめてみました。

 

 

OwnersBookの特徴的項目

 

  • OwnersBookは不動産投資型
  • ロードスターキャピタル、OwnersBookとも不動産金融業界のプロメンバー集団
  • 不動産ファンドの堅実性は同業者の中でも高い
  • 他社同様、口座管理料維持料は無料
  • 1万円からの投資が可能
  • 利回り 4から8%前後
  • 全案件、満額募集完了の商品設計
  • 全案件に不動産担保を設定
  • 会員限定のSNSも用意
  • 機関投資家も満足する水準の投資案件
  • 不動産情報が詳細な説明の口座情報画面

 

1万円から投資できる、口座管理料が無料などはどこの会社もほぼ同じです。OwnersBookの特徴は不動産のプロがITを手掛けたソーシャルレンディングサービスです。

 

匿名組合出資でありながら、できるだけ投資概要、おすすめポイント、物件リスク分析、財務構造、物件概要など案件の出資情報を開示しようとする姿勢が口座情報から伝わってきます。他の会社にない特長ですね。

 

OwnersBook物件の具体例

 

たとえば、下記の案件に出資を検討したいとすれば

 

OwnersBookの物件

 

 

〇出資内容や物件内容が見れます。

 

OwnersBookの物件内容

 

〇また、素人にもわかりやすくリスクも色分けしてくれます。

 

OwnersBookの物件内容

 

うれしいです。わかりやすいです。 いい仕事してます。

 

こんなところにOwnersBookの良さ、すばらしさが現れているのではないでしょうか。

 


OwnersBookの口座開設ポイント

右肩上がり

OwnersBookの口座開設はこちらからです。⇒https://www.ownersbook.jp/

 

サイトの手順通り、実行すれば、問題点はないはずです。慎重に入力しても約5分で終了します。

 

OwnersBookに限らずですが、ネットから本人確認やマイナンバー確認をされたほうが手間がいりません。フォルダーを切ってその中に必要最低限のデータを撮影して
入れておきましょう。

 

私が本人確認でいつも提出するのは、

 

  • 個人情報カード
  • 運転免許証

です。

 

表裏が必要ですので、必ず事前に写メを撮って、登録しやすいようにしてください。マイナンバーも必須です。

 

 

OwnersBook口座開設のポイントとメール

 

口座開設の入力すると以下のメールが来ます。来なければ、入力の不備やネット回線に問題が発生しているなど考えられます。

 

1.OwnersBook口座登録完了のお知らせ

 

OwnersBook口座登録完了

 

2.投資家申請受付完了

 

OwnersBook

 

セキュリティーもしっかりとしています。いつものログインと違うと以下のようなメールも来ます。

 

3.ログインアラート

 

OwnersBookログインアラートメール

 

4.OwnersBook完了はがき(表には入金口座が書かれています)

 

OwnersBookはがき

 

 

 


OwnersBookの確定申告、手数料

ビル群

OwnersBookで稼いだお金はどうなるの?

 

当然、確定申告や税金の払いが必要になります。今年、初めてソーシャルレンディング取引をやられる方はザックリでもいいですので、基本的なルールを憶えておいた方がいいでしょう。
まず、株や投資信託などとは扱いが違います。分離課税ではありません。NISAの特例も使えません。NISAとは、「株や投資信託(投信)などの運用益や配当金を一定額非課税にする制度」です。

 

ソーシャルレンディングが株と同じように認められるには、どのくらい年数がかかるのでしょうか。

 

OwnersBookの基礎実務

 

確定申告

ソーシャルレンディングは雑所得に当たります。よって、対象年に20万円以上の雑所得があれば申告が必要です。年利5%と仮定して400万円以上預ける場合は、申告も考慮に入れてください。

 

ただし、給料のみで年収約600万以下の方は、ソーシャルレンディングで得た利益が20万以下でも、確定申告すると還付される可能性があります。

 

源泉徴収

ソーシャルレンディングで得た収入は、あらかじめ、源泉所得税20.42%が差し引かれます。

 

雑所得と一時所得

ソーシャルレンディングの利益は雑所得ですが、限定したキャンペーンなどは文字通り、一時所得になります。一時所得になれば50万円まで特別控除が
あるので、税金は掛かりません。

 

ソーシャルレンディングの経費

社会通念上、OwnersBookに関する経費相当と認められるものは経費として計上しましょう。

 

  • セミナー交通費、資料代、書籍代
  • 出金、振込手数料など

 

OwnersBook口座管理

 

OwnersBookでは口座管理料、手数料は必要ありません。

 

  • 会員登録にかかる費用 無料(0円)
  • 口座開設にかかる費用 無料(0円)
  • 口座管理にかかる費用 無料(0円)
  • 案件取引にかかる費用 無料(0円)
  • 投資口座への振込み
  •   (お客様口座 → 投資口座) お客様負担<

  • 払戻しにかかる費用
  •   (投資口座 → お客様口座) 300円(+消費税・地方消費税)

     

     

     

     

     

     

     


    OwnersBookのメリット、デメリット

    ビル群

    メリット

     

    • 不動産の専門家が調査した案件なので、不動産に対する目利きは高く、案件でデフォルトする可能性は低いと思われます。
    • 不動産案件はその道のプロの仕事である。社内にそのような人材を抱えることは高コストになるが、OwnersBookでは、岩野社長以下ほとんどの人間が不動産のプロ集団です。
    • 不動産不況になっても、簡単に倒れないファンド設計となっている。ソーシャルレンディングの場合、会社の宣伝も大切だが、ファンド設計できる社員が在籍しているかどうかもポイントである。
    • 不動産ファンドは商品開発が難しいが、OwnersBookは毎月3件程度、案件が常にあるように努力している。

     

    不動産に特化したOwnersBookでの不動産ファンド投資は、内的要因のリスクが低い。

     

    デメリット

     

    • 知名度が不足していいる。「不動産デューデリジェンス」がある投資家なら、OwnersBookのことも調査するであろうが、一般にはなじみがないため、投資家のすそ野が広がらない可能性がある。
    • 国内不動産に特化しているため、ファンドの案件に限りがある。扱い高を増やしたくても、質と量の問題もあり、雑に商品開発することもできない。融資先の選定には時間がかかる
    • 不動産に特化しているが、不動産不況、戦争、天変地異になった場合、どうなるのか心配。起きてないことを想定するのは難しい作業だが、国策とも関係してくるので、OwnersBookだけではどうしようもないこともある。

     

    不動産に限らず、元本が保証されていないのが、ソーシャルレンディングサービス。

     

    元本毀損の可能性として、内的要因と外的要因がある。内的要因は自社の不正やリーダーシップの欠如、人材の枯渇、スキル不足などが考えられる。
    一方、外的要因は急激な不動産不況、自社でカバーできない、国内外の紛争、北朝鮮ミサイル問題、アメリカ・トランプ大統領の過激な方針、首都圏型震災、それに伴う地殻変動、大規模火災などが想定できる。

     

    不動産では天変地異の影響は受けやすいだろう。ただし、これはどの程度の規模か想定できないし、対策は検討できるが、完全なカバーはできない。

     

    2020年東京オリンピックや諸外国の東京企業進出などを考えれば、不動産需要がまだまだ続くと私は見えているし、プロ集団のOwnersBookファンドがソーシャルレンディングの中では
    いい案件に思えるのは私だけではないだろう。

     

     


    OwnersBookの基本事項

    ビル群

    理念

     

    OwnersBookの考えは不動産業界にITを取り入れた新風を起こす考え方です。とかく専門家たちしかできない不動産を1万円から投資できるものへ変えててくれるのがOwnersBookです。

     

    それは以下のコメントに内包されています。

     

    『OwnersBook』を通して、個人(Owner)の皆様が気に入った案件を一冊の本(Book)のようにして友達と共有することにより、投資という目的だけではなく、情報を共有し、知識を共有し、経験を共有していければと思います。
    そして皆さんと一緒に不動産業界に新しい風を起こしていきたいと思っております。

     

    財務体質

     

    親会社のロードスターキャピタルの業績は安定的な財務基盤です。不安は少ないようです。OwnersBookはその分身ですから心配はまず必要ないように思えます。

     

    ロードスターキャピタル財務

     

     

     

    会社概要

     

    社名 ロードスターファンディング株式会社
    本社所在地 東京都中央区銀座2丁目6番16号ゼニア銀座ビル6F
    代表電話番号 03-5579-9496
    サービス開始日 2014/9/8
    代表者 岩野達志
    資本金 2,500万円
    従業員数 2名
    資本関係
    金融商品取引業の主体 ロードスターキャピタル株式会社
    金融商品取引業ライセンス 関東財務局長(金商) 第2660号 (第二種/投資助言・代理業)
    加入協会(金融商品取引業) 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会
    貸金業の主体 ロードスターファンディング株式会社
    貸金業ライセンス 東京都知事(1)第31574号
    加入協会(貸金業) 日本貸金業協会

     

     

     

     

     

     


    ソーシャルレンディングとは

    ビル群

    ソーシャルレンディングは人と人をネットでつなぐ金融商品です。日本ではmaneoが2008年から始め、まだ10年足らずですが、アメリカ、中国ではすでに6兆から10兆の産業です。

     

    日本でも、さらに市場が広がってきます。ただし、元本保証ではありません。元本毀損もありうる商品です。正しい商品知識の啓蒙もこれから必要となってきます。

     

    運営会社を選ぶ目と各社が開発するファンドを分析する必要があります。

     

    ソーシャルレンディングは、丁半博打ではありません。正しく恐れて、分散投資で、各自目標の利回りを獲得しましょう。

     

    ★日本の代表的なソーシャルレンディング会社

     

    • maneo(マネオ)
    • SBIソーシャルレンディング
    • クラウドバンク
    • クラウドクレジット
    • オーナーズブック
    • ラッキーバンク
    • スマートエクイティ
    • LCレンディング
    • ガイアファンディング
    • トラストレンディング
    • クラウドリース
    • スマートレンド
    • みんなのクレジット
    • TATERU FUNDING(タテルファンディング)
    • アメリカンファンディング
    • キャッシュフローファイナンス
    • グリーンインフラレンディング
    • さくらソーシャルレンディング
    • タテルファンディング
    • ジェイ・レンディング

     

     

     

     


    OwnersBookのまとめ

    夜明け前のOwnersBook

     

    OwnersBookは不動産のプロ集団会社です。

     

    ソーシャルレンディングは分散投資が必須です。不動産投資なら、OwnersBook、海外投資ならクラウドクレジット、安定感を求めるならソーシャルレンディングリーディングカンパニーのmaneo、SBIソーシャルレンディングなどと組み合わせて
    最低10本のファンドに投資する。

     

    たとえ、1ファンドで20%の毀損が起こっても、その他、9本のファンドで平均7%のリターンが取れていれば、10本全体では4.3%の利回りになります。
    万が一、単年度でマイナスが発生したとしても、10年単位の座標軸ベクトルは右肩上がりで利益が取れる、施策が必要です。

     

    アメリカや中国ではソーシャルレンディングの市場は6兆円から10兆円規模と言われています。一方、日本ではこれから毎年150%増でソーシャルレンディングは増えてくるとの話もあります。

     

    日本のソーシャルレンディング市場の伸び

    クラウドポートより引用 https://www.crowdport.jp/about/social-lending

     

    中国や南米などでは国民の大多数が銀行と取引がなく、お金の借りる仕組みがありません。その背景もあってソーシャルレンディングが発達してきたと言われています。
    日本人は勤勉で銀行との取引も活発なので、ソーシャルレンディングから借り入れる意識がありません。

     

    しかし日本でも近い将来には、銀行だけでなく、短時間の融資審査のソーシャルレンディングもさらに広まってくる可能性があります。

     

    海外ファンド、不動産ファンド、自然エネルギー、中小企業ファンドと最低10ファンド以上を5ソーシャルレンディング会社に分散して投資する。

     

    できれば、30ファンドから50ファンド程度までリスク分散する。これからデフォルトが起きても、1年間の平均利回りで考えて、4%から8%の利回りを確保する。

     

     

    その中心となる会社がOwnersBookです。

     

    ソーシャルレンディング投資の基本は分散です。リスクをできるだけ少なくして、リターンを取るミドルリターン、ミドルリスクです。

     

    ですから、比較的安全で安定的な財務体質の会社にできるだけ多くの取引口座を持ち、ファンド数も投資期間、投資時期も分散させ、投資したいですね。

     

    OwnersBookは不動産特化型で、会社の顔が見えます。社長も幹部も社員も、不動産スキルが見えます。不動産不況になった時、どうするんだ?との声も聞こえてきそうですが
    そこも商品設計の中に織り込み済みです。物件の担保に関しても確実に抑えています。

     

    私、口座開設しました。比較的短期資金で回したいと思います。詳しくはコチラ

    ↓

    OwnersBook公式サイト

     

    不動産ファンドの弱みは商品開発に限りがありそうです。新規ファンドが出ても、2分で完売になることもあります。
    OwnersBookのほかには同じ不動産特化型のラッキーバンクがあれば、ソーシャルレンディング不動産ファンドは十分ではないでしょうか

     

    2017年3月18日発売のラッキーバンク205号案件、利回り9.4%も午前10時に10万円申し込みました。つながったと思ったら、瞬速で申し込み終了でした。間に合ってよかった。

     

    ★申込成立画面

    ラッキーバンク申し込み画面

     

    ★2分で終了したラッキーバンク205号案件

    ラッキーバンク205号申し込み画面

     

    ラッキーバンク口座開設の詳細はこちら⇒https://www.lucky-bank.jp/


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