OwnersBookの評判、将来性、安全性で口座開設

OwnersBookの評判

OwnersBookが目指すもの

 

OwnersBook(オーナーズブック)は不動産特化型のソーシャルレンディング会社です。

 

不動産案件の安定性なら、OwnersBookの評判が、非常にいいです。

 

 

 

OwnersBookが評判の良い理由は

 

  • OwnersBookは東京都に絞った不動産投資型
  • ロードスターキャピタル、OwnersBookとも不動産金融業界のプロメンバー集団
  • 不動産ファンドの堅実性は同業者の中でも高い
  • 他社同様、口座管理料維持料は無料
  • 1万円からの投資が可能
  • 利回り 4から8%前後
  • 全案件、満額募集完了の商品設計
  • 全案件に不動産担保を設定
  • 会員限定のSNSも用意
  • 機関投資家も満足する水準の投資案件
  • 不動産情報が詳細な説明の口座情報画面

 

などが挙げられます。

 

具体的にはたとえばOwnersBookでは現在、不動産案件を東京23区に絞っています。

 

これは不動産の流動性を考えた場合、東京は世界の中心のひとつであり、将来的にも価値があります。
リスクヘッジの観点からも、地域を限定しています。

 

ここだけ見ても他のソーシャルレンディング会社と安定性の相違点が見られます。

 

このような事実が投資家の間でも、評判として知れ渡っており、案件完売の多さにつながっているのではないでしょうか?

 

 

グループ全体の不動産に対するポテンシャルの高さは他の会社に負けることはないでしょう。

 

ほかにもOwnersBookの不動産に対する見識の深さは随所に光っています。今後の記事で紹介します。

 

OwnersBookの評判がいいことは、少しはわかっていただけたでしょうか?

 

 

 

アナタがまず、ソーシャルレンディング投資を始める際に考えることは運営会社の健全性です。リスクを減らすべきです

 

ソーシャルレンディング運営会社が安定していれば、まずミドルリターンはより確実なものになります。4%から最大で14%の年利回りは魅力です。

 

 

OwnersBookの詳しい内容はコチラ⇒https://www.ownersbook.jp/

 

 

 


OwnersBookのセミナーはおすすめ

OwnersBookの仕組み

 

OwnersBookのセミナーは頻繁に開催されています。

 

OwnersBook本社での開催です。遠方の方は参加しずらいでしょうが、機会があれば参加されるとOwnersBookの良さがわかります。

 

 

OwnersBookのセミナー内容

 

基本は経験者5名、未経験者20名程度のセミナーです。

 

接近感があるので、話しやすい雰囲気だと思います。

 

セミナーの目的はOwnersBookを知ってもらって、投資してもらいたいからです。

 

 

OwnersBookセミナーの参加した感想

 

私は経験者コースのセミナーで執行役員さんがOwnersBookの会社内容や投資案件についてわかりやすく解説してくれました。

 

派手なキャンペーンバックを実施するより、話に誠実性があふれていました。

 

.
OwnersBookに限らず、セミナーを定期的に開催するソーシャルレンディング会社はおすすめです。
ですので、クラウドクレジットにも投資しています。

 

私、個人の意見ですが、「OwnersBookはいいと思います」と言えるのも、本社を訪れ、セミナーに参加しているからです。

 

確証はありませんが、投資する判断は、その会社の人間が信用できるかできないか、が重要だと思っています。

 

 

 

それはネット情報ではわかりません。

 

どの会社も表面上だけ、うまく繕うことはできますが、実績や各種データと照合していけば、投資の確実性は上がると思っています。

 

 

OwnersBookのセミナーについて結論

 

OwnersBookのセミナーは是非とも参加してください。

 

 

OwnersBook公式サイト


OwnersBookの口座開設

右肩上がり

OwnersBookの口座開設はこちらからです。⇒https://www.ownersbook.jp/

 

サイトの手順通り、実行すれば、問題点はないはずです。慎重に入力しても約5分で終了します。

 

OwnersBookに限らずですが、ネットから本人確認やマイナンバー確認をされたほうが手間がいりません。フォルダーを切ってその中に必要最低限のデータを撮影して
入れておきましょう。

 

私が本人確認でいつも提出するのは、

 

  • 個人情報カード
  • 運転免許証

です。

 

表裏が必要ですので、必ず事前に写メを撮って、登録しやすいようにしてください。マイナンバーも必須です。

 

 

OwnersBook口座開設手順とメール

 

口座開設の入力すると以下のメールが来ます。来なければ、入力の不備やネット回線に問題が発生しているなど考えられます。

 

1.OwnersBook口座登録完了のお知らせ

 

OwnersBook口座登録完了

 

2.投資家申請受付完了

 

OwnersBook

 

セキュリティーもしっかりとしています。いつものログインと違うと以下のようなメールも来ます。

 

3.ログインアラート

 

OwnersBookログインアラートメール

 

4.OwnersBook完了はがき(表には入金口座が書かれています)

 

OwnersBookはがき

 

 

以上が、OwnersBookの口座開設になります。

 

 

 


OwnersBookの手数料

ビル群

 

 

 

 

OwnersBookでは口座管理料、手数料は必要ありません。

 

  • 会員登録にかかる費用 無料(0円)
  • 口座開設にかかる費用 無料(0円)
  • 口座管理にかかる費用 無料(0円)
  • 案件取引にかかる費用 無料(0円)
  • 投資口座への振込み
  •   (お客様口座 → 投資口座) お客様負担<

  • 払戻しにかかる費用
  •   (投資口座 → お客様口座) 300円(+消費税・地方消費税)

     

    OwnersBookに限らず、ソーシャルレンディング会社では融資した事業主への金利と投資家へ支払う利回りの差が仲介会社であるソーシャルレンディングに手数料として利益が入る仕組みです。

     

    振込、払い戻しがアナタの手数料となります。

     

    つまり、OwnersBookの手数料はほとんど掛かりません。

     

     


    OwnersBookのアプリ

    ビル群

     

    OwnersBookはスマートフォン専用アプリをリリースした唯一のソーシャルレンディングサービスです。

     

    また、ホームページでSNSもできます。

     

    2017年2月1日からは、株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:辻庸介)が提供する自動家計簿・資産管理サービス『マネーフォワード』とも連携を開始いたしました。

     

    上記のことがすべていいとは思いません。ただし、投資家にとって信頼すべきソーシャルレンディング会社を目指している姿勢がうかがわれます。

     

    口座開設したら、スマホではOwnersBookのアプリをインストールしましょう。

     

    スマホでアプリを入れておけば、外出中でも、案件に応募する機会も増えるでしょう。

     


    OwnersBookのキャンペーン

    OwnersBookの会員推移

     

    OwnersBookのキャンペーンは現在行っていません。

     

    以前は口座開設キャンペーンなどもやっていたようです。

     

    私の感触では、現在の経営方針、スタイルで十分に口座数、扱い金額も増えているので、キャンペーンはやらないのではないでしょうか。
    もし、あればごめんなさい。

     

    積極的に動くとすれば、大型物件(数億単位?)の投資案件があったとしても、内容がしっかりしていれば十分に完売になる可能性は高いと思われます。

     

    つまり、OwnersBookがキャンペーンをやるメリットがないのでしょう。

     

    参考として、口座数推移表を添付します。

     

    OwnersBookの会員推移

     

     

    20170402OwnersBookニュース

     

    OwnersBookの会員が5,000人を突破しました。

     

    2014年9月よりサービスを開始し、この1年は急成長に会員数を伸ばしてきました。

     

     

     

    ソーシャルレンディング業界の認知度のアップも大きく関係しています。

     

    しかし、それだけではありません。他社と違って、OwnersBookは特別な宣伝活動を行っていません。

     

    むしろ、地味目に投資家の信用度を勝ち取るために業務をコツコツと行い、その利益を投資家に分配してきた気がします。

     

    その結果が、5000人突破です。

     

    1万に突破も、そう遠くない気がします。

     

     

     

    結論、OwnersBookのキャンペーンは必要なし。

     


    OwnersBookとは

    ビル群

    理念

     

    OwnersBookの考えは不動産業界にITを取り入れた新風を起こす考え方です。とかく専門家たちしかできない不動産を1万円から投資できるものへ変えててくれるのがOwnersBookです。

     

    それは以下のコメントに内包されています。

     

    『OwnersBook』を通して、個人(Owner)の皆様が気に入った案件を一冊の本(Book)のようにして友達と共有することにより、投資という目的だけではなく、情報を共有し、知識を共有し、経験を共有していければと思います。
    そして皆さんと一緒に不動産業界に新しい風を起こしていきたいと思っております。

     

    財務体質

     

    親会社のロードスターキャピタルの業績は安定的な財務基盤です。不安は少ないようです。OwnersBookはその分身ですから心配はまず必要ないように思えます。

     

    ロードスターキャピタル財務

     

     

     

    会社概要

     

    社名 ロードスターファンディング株式会社
    本社所在地 東京都中央区銀座2丁目6番16号ゼニア銀座ビル6F
    代表電話番号 03-5579-9496
    サービス開始日 2014/9/8
    代表者 岩野達志
    資本金 2,500万円
    従業員数 2名
    資本関係
    金融商品取引業の主体 ロードスターキャピタル株式会社
    金融商品取引業ライセンス 関東財務局長(金商) 第2660号 (第二種/投資助言・代理業)
    加入協会(金融商品取引業) 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会
    貸金業の主体 ロードスターファンディング株式会社
    貸金業ライセンス 東京都知事(1)第31574号
    加入協会(貸金業) 日本貸金業協会

     

     

     

    結論、OwnersBookとは国内不動産投資(東京23区)に特化した安定ソーシャルレンディング運営会社です。

     

     


    OwnersBookのまとめ

    夜明け前のOwnersBook

     

    OwnersBookは不動産のプロ集団会社です。

     

    ソーシャルレンディングは分散投資が必須です。不動産投資なら、OwnersBook、海外投資ならクラウドクレジット、安定感を求めるならソーシャルレンディングリーディングカンパニーのmaneo、SBIソーシャルレンディングなどと組み合わせて
    最低10本のファンドに投資する。

     

    たとえ、1ファンドで20%の毀損が起こっても、その他、9本のファンドで平均7%のリターンが取れていれば、10本全体では4.3%の利回りになります。
    万が一、単年度でマイナスが発生したとしても、10年単位の座標軸ベクトルは右肩上がりで利益が取れる、施策が必要です。

     

    アメリカや中国ではソーシャルレンディングの市場は6兆円から10兆円規模と言われています。一方、日本ではこれから毎年150%増でソーシャルレンディングは増えてくるとの話もあります。

     

    日本のソーシャルレンディング市場の伸び

    クラウドポートより引用 https://www.crowdport.jp/about/social-lending

     

    中国や南米などでは国民の大多数が銀行と取引がなく、お金の借りる仕組みがありません。その背景もあってソーシャルレンディングが発達してきたと言われています。
    日本人は勤勉で銀行との取引も活発なので、ソーシャルレンディングから借り入れる意識がありません。

     

    しかし日本でも近い将来には、銀行だけでなく、短時間の融資審査のソーシャルレンディングもさらに広まってくる可能性があります。

     

    海外ファンド、不動産ファンド、自然エネルギー、中小企業ファンドと最低10ファンド以上を5ソーシャルレンディング会社に分散して投資する。

     

    できれば、30ファンドから50ファンド程度までリスク分散する。これからデフォルトが起きても、1年間の平均利回りで考えて、4%から8%の利回りを確保する。

     

     

    その中心となる会社がOwnersBookです。

     

    ソーシャルレンディング投資の基本は分散です。リスクをできるだけ少なくして、リターンを取るミドルリターン、ミドルリスクです。

     

    ですから、比較的安全で安定的な財務体質の会社にできるだけ多くの取引口座を持ち、ファンド数も投資期間、投資時期も分散させ、投資したいですね。

     

    OwnersBookは不動産特化型で、会社の顔が見えます。社長も幹部も社員も、不動産スキルが見えます。不動産不況になった時、どうするんだ?との声も聞こえてきそうですが
    そこも商品設計の中に織り込み済みです。物件の担保に関しても確実に抑えています。

     

    私、口座開設しました。比較的短期資金で回したいと思います。詳しくはコチラ

    ↓

    OwnersBook公式サイト

     

     

     

    OwnersBook以外の不動産特化型ソーシャルレンディングは

     

     

    不動産ファンドの弱みは商品開発に限りがありそうです。新規ファンドが出ても、2分で完売になることもあります。

     

    OwnersBookのほかには同じ不動産特化型のラッキーバンクがあれば、ソーシャルレンディング不動産ファンドは十分ではないでしょうか

     

    2017年3月18日発売のラッキーバンク205号案件、利回り9.4%も午前10時に10万円申し込みました。つながったと思ったら、瞬速で申し込み終了でした。間に合ってよかった。

     

    ★申込成立画面

    ラッキーバンク申し込み画面

     

    ★2分で終了したラッキーバンク205号案件

    ラッキーバンク205号申し込み画面

     

    ラッキーバンク口座開設の詳細はこちら⇒https://www.lucky-bank.jp/

     

    私の場合、OwnersBookとラッキーバンクがあれば、不動産特化型ソーシャルレンディングは終了です。